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青梅と私2nd edition





青梅のあらまし 02/08/04   青梅は私の生まれたところです。
 
 定年退職するまで、転勤であちこ
 
 ちで暮らしてきましたが、やはり、
 
 私にとってはここは最良の土地で
 
 す。  紹介しましょう。
      
04/10/05 私のあらまし
青梅のマップ 03/04/13 04/08/27 私のつぶやき
名所・旧跡 04/09/01
美術館・博物館 04/10/15 07/03/15 まゆちゃんの部屋
青梅の古民家 97/05/01 03/10/23 ホスピス考
青梅のこよみ 02/04/01 07/09/27 Link Hp
青梅の橋 02/05/03 05/05/21 光通信網誘致経緯
青梅の街路樹 02/05/17 大江戸舞・天下一

青梅市公式HP 06/11/2- 08/11/27
イベント情報
御岳山観光協会 05/04/- 08/10/18 今週のスナップ
青梅市観光協会 05/05/- 08/11/19 今週の一枚

永山公園 08/04/14

四季折々の様子を、できるだけ
頻繁に映像でお伝えしてゆきます
08/11/19
好文橋界隈
釜の淵公園 08/11/20
08/11/15
御岳渓谷
吉野梅郷 08/11/19
02/06/26 市街地散策

  04/6/1〜
05/11/5
08/09/01
青梅の広場から 別サイトhttp://ome-hiroba.news.coocan.jp)
「定点観察」の映像補完ギャラリー・市民活動Hp・リンク集など 
ブログ:つぶやきetc Hp取材日誌つぶやきetc  〜08.07

サイトマップ

更新 08/11/27
今後「定点観察」などの取材で撮ったクリアーな画像を、別サイト
「青梅の広場から」のギャラリーにも掲載してゆきます。こちらもどうぞ。

*紅葉
朝晩が一段と肌寒くなってきた。多摩川沿いの雑木の色づきが更に広がって鮮やかになってきた。 
丘陵地帯も色付きはじめ、これから急激に錦色が広がる。この週末から、青梅から奥多摩にかけて
楽しめる。 青梅の紅葉は例年11月の中旬がピーク。 15日午前には青梅街道や吉野街道を奥多摩
方面に向かう車が多かった。 19日現在さらに深まる。 
  >「イベント情報」 >「吉野梅郷」 >定点観察 「釜の淵公園」・「御岳渓谷」・「好文橋界隈」・など
をご覧下さい。
  ブロードバンドの方青梅の広場から青梅と私ギャラリー 「釜の淵公園2」・「御岳渓谷2」・
「好文橋界隈2」・「吉野梅郷」などをご覧下さい。


*あしながチャリテイー・コンサート(12月20日(土)13:30開場於市民会館
出演:スイスアンサンブル・エンツイアン (ヨーデル:伊藤啓子・アコーデオン:新倉恵・クラリネット:
原ひとみ・チューバ:石川勝巳) これは羽村市で活動中の、あしなが育英会のサポーターの皆さん
「あしながおばさんS」の主催によるもの。同会の山下さんによれば「 内容は大変美しいヨーデルの歌、
珍しい民族楽器の演奏などめったに聴けない楽しい音楽。」だそうです。 詳細>「イベント情報」又は
山下さんにお尋ねを 042-579-3925 ・ 090-5782-4671

*第3回 みたけ秋色まつり(11月8日(土)〜24日(月)

この間御岳渓谷大銀杏のライトアップ・御岳小橋も提灯で華やかに飾りつけ。16日(日)は多摩の
民謡流し、24日(月)はこのあたりの多摩の歴史を語る会・多摩川絵図公開などが、JR御岳駅前河鹿園
大広間で開催。まつりの間、駅前「歩楽里道」の地下では多摩の野鳥写真展が開かれる。

*御岳杯争奪カヌー競技大会(10月11日〜12日)
恒例の大会。北京オリンピック4位を獲得した地元の竹下百合子さん(早大)も出場。貫禄だった。
>「定点観察」「御岳渓谷」
    >「青梅の広場から」>「青梅と私ギャラリー」 >「御岳渓谷2」

*第43回青梅マラソン大会 (09.2.15)
出場者申し込み受付は9月1日から12月15日まで。  大会要項は市公式ホームページで確認を。

*奥多摩町内各所の獅子舞など
8月から9月にかけて、この地域では古くから伝承されてきた民俗文化財が披露される。詳細は奥多摩町
観光協会のホームページでご覧下さい。 8月10日に奥氷川神社の獅子舞を見に訪れました。
>>青梅の広場から>青梅と私ギャラリー>特集2


*吹上しょうぶ公園の「花々の表情」をアップ 
 今年は満足に取材できず掲載できなかった。 しかし、ここの花の図録を作成中でしたが、どうやら
まとまりました。ご感想でもお聞かせいただければ幸甚です。
 >>花々の表情 (または別サイト「青梅の広場から」>「青梅市吹上しょうぶ公園」でお入りください) 


*映画看板のある街 青梅
住江町を中心に旧青梅街道沿いに映画看板が並ぶ街として有名になって居る青梅。 最近になって
さらに店の名前入りの小型の映画看板が店先に張られるようになった。これは、町おこしの一環として、
商店街が地元明星大学の学生さんの協力を得てやっている活動。本格的な映画看板とは違った
趣のものが多い。 市内のフォトグラファー 深見さんがこれを写真に収めてホームページに掲載している。
同時に古い市街を彷彿させる裏通りや路地の映像も掲載されている。ぜひご覧下さい。



*市民活動災害補償制度スタート
自治会、NPO法人やボランテイア団体などの活動が安全安心におこなえ、市民活動の活性化と
市と市民との協働を進めるため、今年度から発足された。

*奥多摩町川野の車人形
3月5日に八王子市に伝わる車人形と並んで知られている川野車人形の公演をみた。奥多摩湖に
囲まれるような川野地区に古くから伝わってきた。小河内ダム建設で多くの家が、多摩地区に移転
したこともあり、この古典芸能の維持については多くの困難があったという。都無形民俗文化財として
年一度の公演は、3月5日川野生活館で行われる。保存会のなかで地元小中学生(教員や父母・
地域による応援体制が支える)による演技が目をひいた。>川野車人形応援団青梅と私ギャラリー

*青梅市中央図書館開館(3月1日〜)

建設が進められていた中央図書館がJR河辺駅北に(施設概要は「広報おうめ」2月15日号に掲載
されている。市公式HPで。 種々の記念行事が開かれる。(「広報おうめ」3月1日号参照
市公式HPで。)

*青梅市総合長期計画・後期(H.20年〜24年度)基本計画案骨子
詳細は、「広報おうめ」「青梅市公式HP」をご覧ください。

*青梅で本格的なクラシック音楽を
青梅市ゆかりの佐藤財団の活動の一環として、随時本格的なコンサートが開かれます。 収益金は
青梅市に寄付されるそうです。
2007年後半では次のようなコンサートが:
・ 「青梅チャリティーコンサート」 ウィーン・ザイフェルト弦楽四重奏団演奏会
日 時: 11月5日(月) 開 場:18:30 開 演:19:00  会 場: 青梅市民会館 
主催:(財)青梅佐藤財団  後援:青梅市、青梅市教育委員会、りそな銀行、フレンソシップ
コンサート青梅   

「青梅チャリティーサロンコンサート」 ピアノの高橋多佳子さん  日時:12月7日(金)
場所:りそな銀行の2階で (高橋さんのサイト http://www.japoland.pl/takako/)
なお、ここでは財団が設立30周年を記念して購入したオーストリアの名器ベーゼンドルファーにより
演奏されます。
(青梅佐藤財団のホームページは 
http://www.sato-zaidan.or.jp/index.html を参照)

*携帯で青梅のお囃子を
市内墨江町在住のM川さんがモバイルサイト「墨江町囃子連ファンクラブ」http://www.just.st/730879
をたちあげました。市内35のお囃子連の威勢のいい音が聞けます。各連のお面集のページも。

*平将門伝説- 
お馴染み夢酔さんから 次のようなMailが:−
こんばんわ。台風も近づいてきましたが、いよいよ夏も終わりですね。
さて、今朝の00新聞多摩版にも載っており、先週金曜日の西多摩新聞にも掲載されていたものがあり
ます。http://www.nishitama-shinbun.co.jp/bunka/index.html
青梅市の平将門伝説に関する書籍の紹介です。
実は、恥ずかしながらこの夢酔もちょこっとだけ参加しておりました。お知らせであります。
  というわけで市内在住の「奈良野さん」がこの地方に伝わる将門伝説を掘り起こし、「平将門
伝説」を自費出版されました。一方の「三田弾正」周辺をお描いた作品を発表された夢酔さんも、
この事業に係わっていました。(現在「萩原タケの生涯」の執筆中 ・ 下方の記事参照)

*総合型地域スポーツクラブ 平成20年度設置を目標

この計画は文部科学省が平成7年度から推進中で、いつでも・何処でも・だれでも継続的にスポーツ
に親しめる環境づくりを目指し、地域にねざした自主運営型・複合スポーツクラブ。
青梅市でも平成20年度設置を目標にしている。 モデルクラブ設立準備委員会のメンバーの募集が
行われている。20歳以上の市民。希望者は7月15日まで総合体育館に電話。問い合わせ等は
青梅市総合体育館へ 0428-24-7721


*御岳山・武蔵御嶽神社が美しい日本の歴史的風土準100選に選定される
これを記念して平成19年度は、次のような催しが行われる。
御嶽神社宝物殿の特別無料公開  4月〜6月の土・日・祭日

都無形民俗文化財・太太神楽特別無料公開 次の通り
 夜神楽 : 於神楽殿 20:00〜 > 4/15  5/20  6/17  7/15  8/19  9/16 10/21 11/18

 神楽と雅楽の一般公開  :於神楽殿 11:00〜 > 6/17  9/17 敬老の日
 
薪神楽 : 於大鳥居前広場 19:30〜 10/6 10/7
 >青梅市観光協会ホームページ>旬の案内を参照問い合わせ:0428-78-8500武蔵御嶽神社
青梅市内在住のホトグラファー深見さんが雅楽・神楽の写真をご自分のHPに掲載中 >GO

*青梅プロムナードコンサート(クラシックコンサートの定期便) いよいよ始動

定期演奏会を通して芸術のまち・音楽のまちずくりと、一流の演奏を低料金での提供を目指して
今回オープニングコンサートが開かれました >詳細は「イベント情報」

*三田氏にまつわる歴史小説でお馴染みの夢酔さんの近況
以前にこの欄で「梅の花の咲くところ」とBlog開設などについて紹介させてもらいましたが、
今日次のようなメールを頂きました。 ぜひ一度訪問してみてください。
Mail :−
  「夢酔のblogは心機一転。 三田三代の有終を飾る綱秀の活躍を描く
             http://musui-tozan.cocolog-nifty.com/musui/
  リバイバル掲載「梅の花の咲く処」。戦国の多摩地方を描く群雄の叙事詩。三田弾正を巡る家臣・
  家族との愛憎、そして迫り来る強敵・北条氏照との確執。地方豪族の戦国絵巻をどうぞお楽しみ
  に。  実は三田氏三代の氏宗・政定について、急ピッチで執筆が進んでおります。これは「梅の
  花の咲く処」へと継続する、三田氏のオマージュになればいいと考えています。
  とりあえず歴史ファンも、そうでない方も、土曜になったら、日曜小説家!!!
  追伸
  新設blog「日曜小説家(幕末逍遙)」、古き時代と新しき時代の狭間の人間模様!!
             http://blog.livedoor.jp/musuitouzan/
  異色の伝奇作品「安政奇譚」、好評連載中。昼は首斬り、夜は魔斬りの大男、山田浅右衛門の
  活躍をどうぞお楽しみに。」
近況2:- 7月6日より西多摩新聞誌上で新作「聖女の道標」がスタートしました。これは五日市出身の日赤看護婦・萩原タケの生涯を綴ったもので、前回の「梅の花の咲く処」を上回る長編になります。
---というわけで、ブログに掲載中の作品を一時中断し、西多摩新聞連載「萩原タケの生涯」の執筆に
専念されるとのこと。精力的な活動に敬服を惜しまない。7月6日より西多摩新聞誌上で新作「聖女の道標」がスタートしました。



*「青梅スポーツ」がインターネットで配信しています。
青梅市民に愛されてきたミニ新聞「青梅スポーツ」が、新たにブログでも見ることができるようになり
ました。市内で行われたスポーツ、市民(成人・小中高生)が参加したスポーツなどを丹念に取材した
記事が載っています。発行責任者は吉永さん (梅郷在住)  >>ブログ

*御岳観光案内・みたけ歩楽里道(ぶらりどう)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
JR御岳駅下の御岳観光協会が改修され、「みたけ歩楽里道」(ぶらり)の看板がかかった。
地元の人たちの熱意で、観光案内のほか地元物産展示販売などが行われる。ここでは、
東京シテイーガイドが案内に当っている。
また、青梅出身のグラフィックデザイナー Kotomi Seki さんのミニ展がひらかれていた。
青梅マラソンのポスターなどでお馴染み。二科展に入選するなど、活躍中。
  >>「今週の一枚」・「御岳渓谷」



*電子地図情報サービス「青梅わが街マップ」を開始
青梅市では、青梅市ホームページから電子地図を利用して市内のおもな公共施設情報などを
案内表示するサービスを開始。地図上のアイコンから施設の概要などが表示される。携帯電話
からもOK.内容は順次拡充されるとのこと。 問い合わせ:青梅市情報システム課
URL : http://www2.wagamachi-guide.com/ome/

*青梅商店街でJR青梅駅周辺のガイドブック「ぶらり青梅宿」を発行

この地域の商店街では近年街の活性化に様々な形で取り組んでいます。このガイドブックは
青梅宿散歩絵地図・レトロな街探検・路地裏を歩く・青梅宿町屋めぐりなど内容は興味深い。
各商店で配布しています。 問い合わせ:青梅赤塚不二夫会館0428-20-0355


*紹介:奥多摩・青梅の本格的な写真を

何人かの人からe-Mailで年始の挨拶を頂いた。市内在住の和田さん。各地の四季折りおりの
風景や行事・旅行などの画像を収録したHpを運営されていて、更新の折に連絡がいただけ
る。本格的な写真が画面に広がる。>Click  もう一方、市内在住の深見さん。早くからフォト
グラファーとして活躍され、富士山の写真集など出されたり、多摩川源流や祭などの記録にも
奔走している。Hpのタイトルに「自然賛歌」がつく。 >Click   *ぜひ一度訪問をお奨めしま
す。

青梅城物語(青梅の城址Map)発行
このたび東京都理容生活衛生同業組合青梅支部の企画で西多摩新聞から発行されました。
三田氏関係の城址が市内に5箇所あり、その写真・イラスト・解説・市内の地図と位置などが
ポスター大に印刷されています。以前に多摩地区在住の作家夢酔氏によって三田氏の興亡
小説が西多摩新聞に掲載、さらにブログに紹介されました。(下へ5項目目をご覧ください。)
思い起こしてご覧ください。 問い合わせは西多摩新聞へ。042-552-3737まで。 >Click



*青梅市次世代育成支援地域行動計画の策定
平成15年に少子化対策基本法と次世代育成支援対策推進法が制定され、国と地方公共団体に
少子化対策実施の責務、企業に協力の責務が課せられました。
青梅市でもこれを受けた表記の行動計画が明らかにされました。 市の財政建て直しとともに
この計画については市民とともに大いに論議していただき、意識を高めてもらいたいものです。
詳細は市のHP(http://www.city.ome.tokyo.jp/)等で。


*青梅大祭(5月2・3日) 塩船観音寺大祭(5月3日)
>>> 青梅大祭に関するHp>00さんのhttp://homepage3.nifty.com/oume-taisai/




*おうめ子ども情報局
青梅市教育センター一階の生涯学習コーナー内に開設されてます。
いろいろな情報誌やパンフレットが置いてあり、また、パソコンによりインターネットを利用できます。
第2・4の土曜日曜には、情報局運営協議会のスタッフがいろいろアドバイスをしてくれます。
 開館:8:30−17:00 第2・第4土曜と日曜は(10:00−15:00)

おうめ子ども情報局公式HPは http://gnome.ome.meisei-u.ac.jp/をクリック。 画面では保護者と
こどもの窓口があります。ゲームに熱中する子供たちが、ここから新しい何かを発見できたら最高。
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* 「青梅市観光協会ホームページ
青梅市の観光などについて、アットタイムに幅広く紹介。まずはクリックを。 >Click
* 「青梅観光案内所」
JR青梅線 青梅駅に隣接して、青梅市観光協会が設置。 9:30から17:30まで。
問い合わせ電話は 0428−20−0011。
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* 「青梅宿特選品販売所・ハイカラ屋」
青梅駅前交差点に地域の街起し事業としてオープン。 10:00から19:00まで。水曜定休。
電話:0428-21-7741
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* 「御岳山観光協会ホームページ
御岳山の観光・宿坊の宿泊・武蔵御嶽神社の行事や催しなど情報満載です。>Click
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*「青梅青空音楽Live」のホームページ
市内を中心に活動している幾つかのバンドが、旧市内で定期的にライブを行っています。そのほか市内のイベントにも参加したり、青梅宿フェステイバルの時期に行われるシンガーソングライターコンテストでは華やかに技を競っています。 活動状況が一目瞭然。   >Click
*「おうめ手つくりいっぱい市」のホームページ
毎月第三日曜日に、市内のクラフト愛好家などにより市が開かれています。最近ではすっかり市内
に定着しています。住吉神社前がホームグラウンド。 活動状況をご覧ください。 >Click



 近年シニアー対象のインターネットによるコミュニテイまたはその支援を行うサイトが
増えてます。三つ紹介します。

*** シニアーステージ    http://senior60.hp.infoseek.co.jp/
*** シニアナビ・コミュニテイ http://www.sinior-navi.com/community/
index.html

  ご意見・ご感想などありましたらお寄せください。  
* このホームページまたは管理者に関すること以外のメールには応じない場合がありますのでご容赦ください。
                                                  ( 背景 : 永山公園から市内を望む)

参考 : 青梅市観光協会 0428-24-3481 ・ 御岳インフォメーシヨンセンター 0428-78-8836
      都バス青梅支所 0428-23-0288 ・ 西東京バス青梅営業所 0428-31-7275
      青梅市商工観光課 0428-22-1111  ・ 
青梅観光案内所 0428−20−0011


My life in Oume
by Takeshi SAWADA
1st ed. 1997.3.1 -> 2nd ed. 2005.6.1(absorbed another web site
「青梅マラソン」)
URL: http://www.ome-watashi .com (since2005.6.1)
since 2005.6.1
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